平成17年10月24日の様子

職員の接遇研修です。

カントリー風の待合室です。全体に木をたくさん使いました。奥に暖炉があります。英国輸入パイン家具の椅子を並べました。

曲線を生かしたカウンターです。間接照明を使って、やさしい感じにしました。

トイレは広くて使いやすいようにしました。立ち上がりやすいように肘掛をつけました。

トイレにはベビーシートが付いています。赤ちゃんのオムツ替えができます。

診察室には電子カルテや画像ファイリングシステムがあります。電子スコープ、耳科用顕微鏡、CCDカメラ用内視鏡、赤外線フレンツェルカメラも装備します。

広い聴力検査室です。患者さんや検査担当者のほかに、お母さんや付き添いの方も入室できます。

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点滴用リクライニングチェアを2台用意しました。右は座った状態、左は倒した状態です。くつろいだ状態で点滴治療を受けることが出来ます。チェアの周りはカーテンで囲います。